トキワダ商事の高画質パース

味のある手書き調も、フォトリアルなCGも。 お客様のニーズに合わせてパースを制作しています。


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プレゼンパースが、営業ツールとして効果を発揮するのは、どんな時でしょうか?
例えば、平面図で打ち合わせを進めてきた施主は、何か難しい顔をしていて、パースを見せた途端、「あぁ、こうなるのか」というスッキリした顔に変わる…そんな経験はありませんか?
これは比較的ありがちな事例です。平面図だけでは立体のイメージを想像しずらいという施主が多いことは、もはや建築業界では共通認識と言って過言ではありません。

実は、平面図で立体を想像するというのは、逆に「実際に建てた家を歩きまわり、施主は平面図を思い浮かべられるか」という事と同じ難易度なのです。

完成イメージは当然。生活イメージを提案するために。

建物の打ち合わせを行っていると、その施主の趣味趣向や、性格、生活スタイル等、様々な情報を耳にすることになります。もちろん、それらを考慮して間取りを考えたり、仕上げの素材を選定したり等、プランニングに活かされると思います。

パースを見せれば、プロの考えた形状や仕様が分かり易く施主に伝わるわけですが、残念ながらそれだけでは「あたりまえ」と考えている施主が多いようです。
これから家をたてる世代(30~40代)は、幼少期からゲームやPCで3Dに慣れ親しんでおり、ある程度のクオリティのCGなど見慣れています。あまりクオリティの低いCGを出すと、逆に会社の信頼を失うこともあるというくらいです。

では、どんなパースを作れば良いのか?
弊社では、画質はもちろん、その一歩上を行く、生活イメージを提案する為のパースも作成いたします。

お客様に寄り添う価格設定

建築パースを提案のために使用すると、当然、変更や修正が発生し、その都度発注していると、膨大な費用が掛かってしまいます。
弊社の高画質パースは、修正や変更が発生する事を前提とした価格設定となっておりますので、自信を持ってローコスト&ハイクオリティー&ハイスピードを謳います。

詳しくは、弊社営業担当までお問合せ下さい。







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